島原鉄道の車窓から 愛野駅編(雲仙市愛野町)
島原鉄道の車窓から、続いては雲仙市愛野町にある愛野駅です。
この愛野駅と、隣の吾妻駅を結ぶ区間は、ある特別な区間となっています。


愛野駅から吾妻駅の区間を文字って、愛し野(いとしの)吾が妻(わがつま)へ
ということで、その区間を幸せ記念乗車券として販売しています・・。
有人駅で販売しており、幸せ記念乗車券は540円だそうです。
ちなみに島原鉄道の駅は、無人駅がかなりあり、乗る時に、
どうなっているんだろう?と心配になること間違いなしです!




島原鉄道の車両はこんな感じで、なかなかいい感じです。
私鉄のローカル線なのでどこもそうだとは思いますが、1両編成が基本です・・。
2両編成見ると、おおっ!と歓声が上がり、3両編成見たら・・
幸せ記念乗車券よりも幸せになります!
ちなみに4両編成は・・・未だかつて見たことありません。
出発のベルが鳴り、閉まる扉に突っ込んでいくような満員電車ももちろんありません。
そんなのんびりとした島原鉄道の風景です。
愛野駅の場所は、島原半島の付け根の部分にある雲仙市愛野町にあり
愛野町は、地図で見ると島原半島の玄関にあたるとこにあり車で走ってくると
必ず通らなければならない場所ですので、すぐにわかると思います。

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この愛野駅と、隣の吾妻駅を結ぶ区間は、ある特別な区間となっています。


愛野駅から吾妻駅の区間を文字って、愛し野(いとしの)吾が妻(わがつま)へ
ということで、その区間を幸せ記念乗車券として販売しています・・。
有人駅で販売しており、幸せ記念乗車券は540円だそうです。
ちなみに島原鉄道の駅は、無人駅がかなりあり、乗る時に、
どうなっているんだろう?と心配になること間違いなしです!




島原鉄道の車両はこんな感じで、なかなかいい感じです。
私鉄のローカル線なのでどこもそうだとは思いますが、1両編成が基本です・・。
2両編成見ると、おおっ!と歓声が上がり、3両編成見たら・・
幸せ記念乗車券よりも幸せになります!
ちなみに4両編成は・・・未だかつて見たことありません。
出発のベルが鳴り、閉まる扉に突っ込んでいくような満員電車ももちろんありません。
そんなのんびりとした島原鉄道の風景です。
愛野駅の場所は、島原半島の付け根の部分にある雲仙市愛野町にあり
愛野町は、地図で見ると島原半島の玄関にあたるとこにあり車で走ってくると
必ず通らなければならない場所ですので、すぐにわかると思います。
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神代町駅編 島原鉄道の車窓から 雲仙市国見町
島原鉄道の風景を残してみようかと思い、世界の車窓からじゃないですけど
ちょっと写真に撮ってみたら、なかなかだったので作ってみました。
車窓からと言っておきながら、実際は駅周辺の歩きながら撮った写真なので
少し違うんですが・・・あまり深く考えないでください。
そもそも島原鉄道とは・・JRではなく、私鉄ローカル線です。
実際には、地元の人たちは車がメインの移動手段なので、島鉄の利用者の
ほとんどは、学生さんとお年寄りがほとんどだと思います。
勘違いしがちなのですが、島原鉄道の車両は電車ではなく、汽車です!
島原と諫早間をつなぐのが島原鉄道で、実際は諫早駅から島原駅を
通って終点は南島原市の加津佐駅まで走っています。
その他にも、バス、タクシー、高速船など島原鉄道で運営しています。
島原鉄道のホームページはこちらです!



やっと、神代町駅周辺の車窓からみえる駅、風景です。
神代町は、雲仙市国見町のもっとも北側に位置し、観光としては
駅から近いところに、鍋島邸、鍋島陣屋とも言われる武家屋敷があります。

島原にある武家屋敷よりも、名残がたくさん残っていてきれいですばらしいです!
田舎に泊まろう!というテレビ番組でも出たことがあるようですよ。
神代町は、江戸時代に佐賀鍋島氏の飛び地であるためか、独特の雰囲気
が残っていて、おもしろいところです。





神代町駅の場所は、国道251号線から少し入ったところです。
周辺の道は若干狭いですが、商店、衣料品店などありますので
すぐ見つかると思います。

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ちょっと写真に撮ってみたら、なかなかだったので作ってみました。
車窓からと言っておきながら、実際は駅周辺の歩きながら撮った写真なので
少し違うんですが・・・あまり深く考えないでください。
そもそも島原鉄道とは・・JRではなく、私鉄ローカル線です。
実際には、地元の人たちは車がメインの移動手段なので、島鉄の利用者の
ほとんどは、学生さんとお年寄りがほとんどだと思います。
勘違いしがちなのですが、島原鉄道の車両は電車ではなく、汽車です!
島原と諫早間をつなぐのが島原鉄道で、実際は諫早駅から島原駅を
通って終点は南島原市の加津佐駅まで走っています。
その他にも、バス、タクシー、高速船など島原鉄道で運営しています。
島原鉄道のホームページはこちらです!



やっと、神代町駅周辺の車窓からみえる駅、風景です。
神代町は、雲仙市国見町のもっとも北側に位置し、観光としては
駅から近いところに、鍋島邸、鍋島陣屋とも言われる武家屋敷があります。

島原にある武家屋敷よりも、名残がたくさん残っていてきれいですばらしいです!
田舎に泊まろう!というテレビ番組でも出たことがあるようですよ。
神代町は、江戸時代に佐賀鍋島氏の飛び地であるためか、独特の雰囲気
が残っていて、おもしろいところです。





神代町駅の場所は、国道251号線から少し入ったところです。
周辺の道は若干狭いですが、商店、衣料品店などありますので
すぐ見つかると思います。
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